[PR]三井住友海上きらめき生命:医療保険のご案内と資料請求はこちらから

ヴェトナム旅行記 (出発そして到着)

まずは、東京から成田新国際空港へ。NEXで出発!
飛行機は行きが、この11月から就航の 成田発HCM(ホーチミン)直行の JALに。
この直行便。成田発が夜の7時くらいで、HCMに着くのが夜の11時。結構遅いのです。
さて飛行機に乗る前にまずチェックイン!只今JALではホーチミン直行便就航記念でダブルマイレージをやっているという情報だったのでさっそく聞いてみると...「代理店経由のものは..」といわれがっくり。気をとりなおして円から$に。とりあえず約5万円を換金。

NEX内で食事(?)の同行者(Aっ子さん)。
おにぎりを運ぶ手が早くで写真がぶれてる。

入国書類
座席は、わりと前の方。直ぐ前がビジネスクラス。隣がパントリー。なのですぐ飲み物・機内食が出てきたのでした。また、入国書類がくばられましたが、これがまたなんだか....ふくざつ。最近書類が改定されたようで、「何をどう記入するのか?」ビデオが機内で放映されていたのですが、そこに写されている書類と目の前にある書類は別物でした。結局フライトアテンダントの人に聞いて書類作製。
飛行時間は約6時間。長いようで短いようで,我慢できないフライト時間ではないかも。

*私はかなり小心者で「ヴェトナムは社会主義国!書類もれがあるときっと大変なことになるに違いない!!」と思っていたのです。
空港に到着〜。入国審査を受けるために列に...同行者(Aっ子さん)が「万田久子に似てる人。...じゃなくて万田久子だ!」と万田久子発見。麦藁帽子に黒いカットソー&白いパンツ。鞄は、白のエルメスだった。結構かわいい&若い。多分テレビでみるよりも若い感じでした。入国審査後荷物(ちなみにスーツケースはルイ・ヴィトンだった)をカートに自分で乗せていってしまいました。まわりにマネージャーみたいな人が複数いたので仕事なんだろうか??それにしても大女優でも自分で鞄もったり運んだりするんだなぁと感心(本当にコンベア-から何個もスーツケースを自ら拾いあげていたのでした)
さて、空港をでると...すごい人人人人人人。結構こわい。柵の向こう側にたくさんの人。そしてこの暑さ...南国の暑さです。とりあえず頼んでおいたホテルの迎えの人を探す。みんなたくさんの名前をもった紙をもっているんだけど、私達の名前がない???でも泊まるホテルからの迎えの人を発見。「今日私達もあなたのホテルに予約をいれてて、迎えにもきてもらうはずなんだけど」というと「OK,OK,この人たち(プラカードの名前のお客さん)と一緒につれていくからここで待っていて。」といわれる。待っている間に空港出口の左手に両替があったので、2人で60$(一人30ドルね)をドンに換金。1$=14189ドンで851,340ドン。いったいどの位つかうのかまったく不明なため。これもとりあえず、これだけあればいいでしょう。という感じで換金。
それからなんだかんだでやっとホテルへ。やっとチェックインできたのはもう日付けが変わっていたような...

ザッカルーム・ベットヘッド周辺。スタンドは緑のビーズのランプカバー(この写真だとわかりにくいけど)
さてホテルの部屋の紹介です。
どうしてこのホテルになったかというと..レルクファムという旅行雑誌のベトナム特集に乗っていたパステル・イン・サイゴンホテル(Pastel Inn Saigon)(1)。の写真をみた同行者Aっ子さんが「是非この部屋に泊まりたい」とのご希望で決まったホテルです。「ザッカルーム」は結構複数あるようなんですが私達は(615号室だった)へ
ホテル自体はそんなに大きくないし、見た目も「高級〜ホテル(例マジェスティックホテル)」という感じではないのですが、日本資本がはいっているようで東京にも予約デスクがります。どうしてもザッカルーム!であれば東京オフィスで予約が可能だし、HPももっていてそこで予約すると(インターネット割引予約)ができるそう。
http://www1.sphere.ne.jp/yamachi/
ホテルのお客さんは観光客半分、ビジネス客半分。その大部分が日本人というところでしょうか?ホテルスタッフは最低英語が話せるし,日本語が話せるスタッフも多数いるので,ちょっとした困ってること(例:○○にいきたいんだけど、場所がよくわからない)などを聞くにはいいかもしれません。それからホテルの場所はパスタ-通り(Pasteur. St)沿いです。私の場合、デジカメのバッテリーが案の定途中でなくなって充電したかったのですが、110Vが使えました(アダプターはホテルから借りたけどね)

洗面まわりも...

鏡台上:バッチャン焼きのセット

ソング(SONG)というお店の雑貨ばかり。同行者Aっ子さんもこのクッションカバーを買おうかどうか最後まで悩んでいました。
ヴェトナムトップへ Go to shopping

[PR]ベビー用品はたまひよ♪:子育てが楽しくなる便利アイテムいっぱい